Premium Tech × Practical Value

BLUE SYMPHONY

XR・AI・デジタルツイン・3D・次世代教育を、構想から実装・運用まで。見えにくい未来を可視化し、お客様の意思決定と事業成長につなげます。

企画・実装・運用を一貫支援 大阪から全国・グローバルへ 企業・自治体・社会課題に対応
手を振ってお迎えするBLUE Symphonyのロボットマスコット
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見えない未来を、意思決定できる形へ

BLUE Symphony株式会社は、XR、AI、デジタルツイン、3D、次世代教育、ヒューマノイドロボットなどの先進技術を、企業・自治体・社会が実際に使える価値へ変える社会実装会社です。

見えにくい未来や伝わりにくい技術を可視化・体験化し、合意形成、意思決定、業務高度化、人材育成、新規事業創出を支援します。

技術開発だけで終わらず、企画、実装、運用、導入後の活用までを一貫して設計し、お客様の投資を上回る価値の提供を目指します。

企画内容や解決策、開発が決まっていない段階でもご相談いただけます。課題、用途、対象者、期待成果から一緒に整理します。

Latest Proof NEWS

最新の採択・受賞・活動実績

外部からの評価、取材、事業の発表。
一つひとつの出来事から、BLUE Symphonyの活動をお伝えします。

横にスクロールしてご覧いただけます。一覧にフォーカスすると、左右矢印キーでも移動できます。

  • 環境新聞
    連載シリーズ「企業訪問」

    メディア掲載

    環境新聞「企業訪問」で
    BLUE Symphonyを特集

    会社・代表者・LASKをはじめ、XRやAIを社会の課題解決につなげる取り組みが紹介されました。

    出典:株式会社環境新聞社

    企業訪問の記事を読む(掲載資料)(新しいタブ)
  • LASKの3D地図・ストリートビュー・現地ARによる景観確認
    掲載で紹介された商品:LASK

    メディア掲載

    環境新聞が、受賞対象商品
    「LASK」を取材

    ジャパン・レジリエンス・アワード優秀賞の対象となった、XR可視化プラットフォーム「LASK」が紹介されました。

    出典:株式会社環境新聞社

    LASKの取材記事を見る(新しいタブ)
  • ジャパン・レジリエンス・アワード2026

    受賞対象

    XR可視化プラットフォーム
    「LASK」が優秀賞の対象に

    BLUE Symphonyが企画・販売するLASKが、景観確認や現地ARの社会実装性で評価されました。

    応募・受賞企業:株式会社Cube Earth
    (BLUE Symphonyからの一部開発委託先)

    主催者の発表を見る(PDF・新しいタブ)
  • 大阪市によるOSAP第19期の参加企業決定の発表画面
    大阪市の公式発表

    選出

    OSAP第19期
    参加企業6社の1社に選出

    大阪市・大阪産業局によるOIHスタートアップアクセラレーションプログラムの参加企業に選ばれました。

    OSAP選出のお知らせを見る(新しいタブ)
  • ラジオ関西のスタジオで番組に出演する代表取締役 小谷隆文
    ラジオ関西の番組収録時

    メディア出演

    ラジオ関西
    「O Laboのあさカツ!」出演

    2週連続の特集で、代表取締役 小谷隆文が事業構想と社会実装への姿勢をお話ししました。

    出演のお知らせを見る(新しいタブ)
  • 記者発表

    けいはんなKICKで
    LASKの記者発表を実施

    関西を代表する学研都市である「けいはんな」の研究開発拠点から、LASKによる景観可視化と現地ARの社会実装について発表しました。

    記者発表のお知らせを見る(新しいタブ)
  • 選定・受注

    大企業コンペで最高得点獲得し
    開発案件受注

    大阪府の取り組みを通じて、非公開型セミオープンイノベーションで最高得点を獲得。3D地図・衛星測位・AR等を活用する開発案件へつながりました。

    選定・受注のお知らせを見る(新しいタブ)
  • JETROによるSCAP2022の公式発表画面
    JETROの公式発表

    採択・参加

    JETRO主催ベンチャー支援プログラム
    SCAP 2022に採択

    内閣府・経済産業省が支援するスタートアップシティ・アクセラレーションプログラムに採択されました。

    JETROの参加企業紹介を見る(新しいタブ)
  • 参加採択

    ILSへの参加採択
    大企業・投資家との接点へ

    大企業やVC等が集まるオープンイノベーションカンファレンス「Innovation Leaders Summit」への参加に採択されました。

    参加採択のお知らせを見る(新しいタブ)

Trust Library / Accumulated Proof

お客様、御支援社様、受賞実績、メディア実績

【企業・社会の未来を、実装してきた経験】 顧客企業、支援団体、採択・受賞、メディア・活動を関係性ごとに整理し、何をともに実現し、どこから評価されたのかを明確にお伝えします。

大阪・関西万博で実装した全視野3D体験コンテンツ
Customer & Project

Our Customers顧客企業

課題を預けていただき、ともに実装した企業

公開可能な企業・プロジェクトの一部をご紹介しています

  • 関西電力株式会社大型プラントの建築を行う発電事業の大企業様。LASKによる景観可視化と共同出願を通じ、インフラ計画の説明・判断を支援
  • 大阪ラセン管工業株式会社国際宇宙ステーションや国家プロジェクトの基幹部品へ提供し、ギネス記録も有する世界No.1技術の金属ホースメーカー様。全視野3D体験、触って商品を理解できる3Dホログラム等を実装
  • EXPO2025大阪・関西万博出展企業各社様企業・技術・未来像を来場者が体験できる全視野3D、3DCG・VFX、展示・PRコンテンツを提供
大阪市によるOSAP第19期参加企業の公式発表画面
Public Support & Partnership

Supporters & Partners支援・連携

事業成長と社会実装を支える行政・公的機関・連携先

公開できる企業・団体のみ記載

  • 大阪府大企業様との開発案件の斡旋をはじめ、事業化と社会実装をさまざまな面から支援
  • 大阪市・大阪産業局アクセラレーションと大企業・事業会社との事業共創を支援
  • JETROスタートアップ支援・海外展開支援を通じ、グローバル展開を後押し
  • Plug and Playシリコンバレー発の世界的アクセラレーター・ベンチャーキャピタルとして、事業成長と共創機会を支援

Awards & Programs採択・受賞

第三者機関から認められた技術力・事業性

公開できる企業・団体のみ記載

  • ジャパン・レジリエンス・アワード2026 優秀賞大企業・有名企業が選出されるなか、優秀賞を受賞。受賞対象商品:XR可視化プラットフォーム「LASK」
  • OSAP/大阪イノベーションハブ スタートアップアクセラレーションプログラム大阪を代表する企業6社の1社に選出
  • JETRO SCAP/Startup City Acceleration Program 2022 選出内閣府・経産省支援でJETRO様主導による、海外VCからの指導と日本のスタートアップのグローバル展開のプログラムに選出
  • ILS/Innovation Leaders Summit世界100機関以上のVC・アクセラレーターから推薦された有望スタートアップが集まるアジア最大のオープンイノベーションに選出
  • 大阪府セミオープンイノベーション最高得点で選定され、3D地図・衛星測位・ARの開発案件を受注
ラジオ関西の番組に出演するBLUE Symphony株式会社代表取締役 小谷隆文
Media Coverage

Media & Activitiesメディア・活動

社会へ発信され、取材・出演につながった取り組み

公開できる企業・団体のみ記載

  • 環境新聞ジャパン・レジリエンス・アワード受賞時に受賞商品「LASK」を記事掲載。また、連載シリーズ「企業訪問」に弊社が特集紹介
  • ラジオ関西朝の人気番組「O Laboのあさカツ!」で2週連続特集
  • けいはんなオープンイノベーションセンターKICK学研都市の最先端研究開発拠点で、記者発表。(LASKで景観可視化と現地ARによる社会実装)

大阪・関西を起点に、全国の企業・自治体・社会インフラの課題へ対応。新しい実績や第三者評価も継続してお知らせします。

Story / Problem

先進技術は、「導入しただけ」では価値にならない

XR、AI、デジタルツイン、3D、ホログラム。技術の選択肢は増えています。しかし、技術を導入するだけでは、事業の成果につながるとは限りません。

必要なのは、技術を選ぶことではなく、本質課題から逆算し、誰が、どの場面で、何を判断し、どう行動できるようにするかまで設計することです。

完成前の景観や設備の見え方を伝えにくい
社内稟議、行政協議、住民説明が進まない
展示会や営業現場で価値が記憶に残らない
AIを導入しても現場業務に定着しない

Official Definition / Value

可視化する。体験に変える。現場へ実装する

BLUE Symphonyの提供価値は、技術そのものではなく、技術によって生まれる意思決定、合意形成、業務高度化、事業成長です。

XR、AI、デジタルツインと人の判断を組み合わせ、現場で使える価値へ変える未来像のコンセプトビジュアル
コンセプトビジュアル|先進技術と人の判断を、社会で使える価値へ
01

Invisible

見えない課題、完成前の未来像、複雑な技術を可視化します。

02

Experience

関係者が同じ未来像を共有し、自分ごととして理解できる体験へ変えます。

03

Impact

企画、開発、制作、運用、導入後の再活用までを設計し、成果へつなげます。

既製プロダクトだけでなく、顧客課題から共に作る

BLUE Symphonyは、保有サービスの提供だけでなく、お客様の課題・要望から逆算したカスタムメイド開発、共創開発にも対応します。LASKも、関西電力様の課題・要望から生まれたXR可視化ソリューションです。

FEATURED SERVICES

経営・業務改革と人材育成へ広げる新たな主力サービスから、LASK・XR・AIソリューションまで。目的に合う入口をお選びください。

新たな主力サービス

AIを、経営と日々の仕事の力へ

経営・業務を変える支援と、実務につながる法人研修。目的に合わせて、二つの入口から。

人と仕事を育てる

法人向けAI研修・実践ワークショップ

AI Academy

初心者・経営者・職種別の業務活用から、社内推進や小さなアプリ制作まで。対象者・業務・利用環境に合うテーマを選び、仕事で試すところまでを設計します。

法人AI研修を見る
  1. 学ぶ
  2. 小さくつくる
  3. 仕事で確かめる

企業グループ全体で進めるAI経営改革

「とらのあな」「Fantia」等を展開するユメノソラホールディングス株式会社様では、グループ全体を対象にAI経営改革を支援しています。お客様ごとの営業ロールプレイ・商談戦略、新規事業づくり、日々のマネジメント、EC・流通の動向監視など、複数の支援先で実践を重ねています。

企業規模:2024年度グループ流通総額366億円(公式発表)。掲載事例は、公開許可をいただいた支援先の一部です。

支援範囲・成果物・費用は、事前に合意して進めます。

XR可視化プラットフォームLASKの操作・活用動画 YouTubeで実例を見る

01 / 見える化

LASK

仮想を現実世界に投影するサービス

ジャパン・レジリエンス・アワード2026優秀賞 受賞

景観・眺望を、VR、Street View、現地ARで可視化。風力発電、建築、都市開発、マンション販売、観光、防災などで、検討、説明、合意形成、販促を支援します。

  • 景観・眺望シミュレーション
  • VR / Street View / 現地AR
  • 行政協議・住民説明・販促での活用
大阪・関西万博で来場者が全視野3D体験コンテンツを体験する様子
大阪・関西万博での実装例

02 / 体験する

VR,AR,MRソリューション製作

体験コンテンツ・3D・ホログラム・シミュレーター

AR、VR、MR、3DCG、ホログラム、裸眼3D、XRシミュレーターなどを組み合わせ、伝わりにくい技術・商品・未来像を体験できる形へ変えます。

  • 全視野3D体験コンテンツ
  • 3Dホログラム・裸眼3D・空間演出
  • 3DCG・VFX・XRシミュレーター
Smart Insightの相談から提案表示まで

03 / 業務を変える

AIソリューション製作・提供

AIエージェント・業務活用・研修

生成AIやAIエージェントを、業務効率化、資料作成、情報整理、営業、マーケティング、社内ナレッジ活用へ組み込む支援です。

  • AIエージェント導入支援
  • 営業・マーケティング・資料作成支援
  • 経営者・幹部・実務担当者向け研修

PRODUCTS & SERVICES / NEXT

次の時代に向けての取り組み

現在の主要サービスをさらに発展させながら、教育、ロボット、宇宙へ社会実装の可能性を広げています。

日本人の小学生が起業アイデアを大人の聴衆へプレゼンテーションする様子のコンセプト画像

提供中

次世代人材育成・起業教育

AI、デジタル技術、起業家精神、課題発見力、事業構想力を育む教育事業を小学生高学年から、中高生、そして、起業家・経営者を目指す大学生に向けて開催しています。実際に、アプリを作成したり、ヒューマノイドロボットも操作し、最先端トレンドにも触れて頂きます。

BLUE Symphonyが構想するフィジカルAIとヒューマノイドロボットの社会実装イメージ

研究開発・事業化検討中

ヒューマノイドロボット事業

フィジカルAI、XR、デジタルツイン、次世代教育とヒューマノイドロボットを接続する研究開発・事業化を検討しています。工場のラインへの投入や、今後普及するであろう一般家庭への家事や介護への支援、また動作が必要な習得を伴う教育やゲームへの社会実装を目指します。

地球観測衛星と日本列島を結ぶ宇宙関連技術の社会実装コンセプト画像

長期研究テーマ

宇宙関連技術

衛星データ、測位、可視化、AIをつなぎ、地球と宇宙、人とテクノロジーが調和する未来社会を見据えます。

Business Domains

技術からではなく、実現したい未来から選ぶ

技術名が決まっていなくても、解決したい課題や実現したい未来からご相談いただけます。

見える化

LASK、デジタルツイン、3D空間制作

伝える・体験する

AR / VR / MR、ホログラム、全視野3D、3DCG

業務を変える

生成AI、AIエージェント、社内ナレッジ活用

人を育てる

AI研修、次世代教育、起業教育

事業を創る

XR / AI / デジタル技術を活用した新規事業開発

Area / Applications

大阪を拠点に、関西・全国・グローバルへ

BLUE Symphonyは、大阪市北区梅田を拠点に、関西、全国、グローバルの企業・自治体・プロジェクトへ対応します。

大阪・関西

大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀では、展示会、企業PR、万博関連、夢洲・IR構想周辺の演出企画、都市開発、インフラ、観光、防災などの相談を想定しています。

大都市圏以外の地域

福井、岐阜、岡山、徳島、香川、淡路島などでも、XR、AI、デジタルツイン、3D、ホログラムを活用した地域課題解決、観光、教育、新規事業開発を支援できます。

大型会場・大型プロジェクト

大阪・関西万博、夢洲、東京ビッグサイト・有明、GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会/横浜・上瀬谷、いわゆる横浜万博)などの大型展示会場や国際イベントでは、来場者の理解、記憶、共感、商談化につながる体験設計が重要です。

大規模施設での活用をお考えの方へ

東京ドーム、USJ、東京ディズニーランド等の大規模集客施設やテーマパーク、ドーム会場は、活用場面の例です。各施設での当社の実績を示すものではありません。施設の目的や来場者に合わせた体験づくりをご相談いただけます。

Why BLUE Symphony

BLUE Symphonyが選ばれる理由

作る前から、作っている途中も、完成した後も
「本当に作りたかったもの」を、お客様と共につくる

技術の納品を目的にせず、お客様の意思決定、成果、投資対効果までを見据えます。特に、一緒に考え、確かめながら作り上げたいお客様に適しています。

お客様と要望や認識を丁寧に確認する打ち合わせ

お客様に寄り添い、要望を確かめながらつくる

制作前に目的と条件を整理し、必要な節目でお客様と双方向に認識を確認します。進め方はご希望に合わせ、丁寧に確認を重ねる進め方にも、最初に目的と方針を確認した後は当社に制作をお任せいただき、スピーディーに進める方法にも対応します。これにより、「思っていたものと違う」を抑えます。

お客様と投資対効果を検討する打ち合わせ

投資対効果から企画する

見栄えや先進性だけでなく、意思決定、売上、説明、業務改善、再利用等へどうつなげるかを企画段階から考えます。

経営課題と技術実装をつなぐ現場での検討

経営と技術を一つにつなぐ

BLUE Groupとして、必要に応じてBLUE Diamond株式会社の経営・事業戦略と、BLUE SymphonyのXR・AI・3D等の技術実装を接続できます。

現場で複数の技術を比較し最適な方法を選ぶ担当者

技術を横断して、最適な方法を選ぶ

XR、AI、デジタルツイン、3D、ホログラム、空間演出等を、売りたい技術ではなく達成したい目的から組み合わせます。

顧客課題から新しい商品を構想する対話

顧客課題から商品そのものを生み出せる

既存商品の提供だけでなく、課題・要望に合わせたカスタムメイド開発、共創開発に対応します。LASKも顧客課題から生まれました。

納品先アンケートによる定量評価

2022年6月以降、納品先の担当者・関係者へ任意で実施したアンケート64件の結果です。調査条件を見る

期待通り・期待以上期待以上38%+期待通り50%
費用対効果で安い回答者の78%が評価

Case Studies

課題から成果まで、具体的に

景観の説明、展示での体験、AIによる検討支援。取り組む課題と実施内容、支援する業務をご紹介します。

LASK / インフラ・景観可視化

課題
完成前の設備や構造物の見え方を関係者へ伝える必要がある。
実施
3D地図、VR、Street View、現地ARを活用し、複数地点・複数条件で確認できる可視化体験を構築。
成果
社内説明、行政協議、住民説明、意思決定、合意形成を支援。

全視野3D体験 / 展示・体験設計

課題
展示会やショールームで、商品・技術・企業メッセージを短時間で強く伝える。
実施
絵コンテ、シナリオ、3DCG、VR事前確認、本番体験、会期後のWeb VR再活用まで設計。
成果
来場者の理解、記憶、再想起、営業活用を支援。

AI・新規事業

課題
経営・新規事業の検討で、情報収集、分析、壁打ち、施策化が分断され、判断と実行に時間がかかる。
実施
Smart Insight/AI参謀を一例に、SWOT、3C、PEST、5Forces、顧客理解、KPI、実行施策を一つの相談体験で整理。必要に応じて業務に合わせたAIアプリも企画・開発。
成果
論点と選択肢を可視化し、分析で終わらず戦略案とタスクリストまで接続。人による確認を組み合わせ、意思決定と実行準備を支援。

Comparison

どのような相談に向いているか

比較対象 向いている相談 注意点 BLUE Symphonyとの違い
技術単体ベンダー 特定ツールや特定技術の導入 事業課題や体験設計は別途必要になりやすい 技術選定前の課題整理から相談できる
映像・制作会社 映像、CG、イベント制作 導入後の業務活用や事業化まで対象外の場合がある 企画、体験、運用、再活用まで設計できる
経営コンサルティング会社 戦略、組織、営業、業績改善 XR・AI・3D等の実装は外部連携になりやすい 技術実装を担い、必要に応じてBLUE Diamondとも連携できる
BLUE Symphony XR・AI・デジタルツイン等を、事業成果につながる形で実装したい相談 経営改革そのものが主目的の場合はBLUE Diamondとの連携が適する 技術、体験、実装、共創開発、導入後活用を一体で扱う

Purpose / Representative

人類の明るい未来を、社会実装の力で創造する

BLUE Symphonyは、デジタルとリアル、地球と宇宙、人とAI・ロボットが調和する未来社会を見据えています。未来は語るだけでは実現しません。企業や自治体の現場で使われ、意思決定を進め、事業と社会の可能性を広げる形へ実装する必要があります。

代表取締役 小谷隆文は、XR、AI、デジタルツイン、新規事業開発、経営改革を横断し、先進技術を現場で使われる価値へ変える社会実装に取り組んでいます。

BLUE Symphony株式会社 代表取締役 小谷隆文

小谷 隆文

BLUE Symphony株式会社 代表取締役

FAQ

よくあるご質問

どの技術を選べばよいか分からなくても相談できますか?

はい。技術選定前の段階から相談できます。BLUE Symphonyは、解決したい課題、対象者、利用シーン、成果から逆算して提案します。

企画段階や構想段階から相談できますか?

はい。仕様が固まっていない段階、社内説明前、新規事業の仮説段階でも相談できます。

自社課題に合わせたカスタム開発もできますか?

はい。既存サービスの提供だけでなく、顧客の課題・要望から逆算したカスタムメイド開発、共創開発にも対応します。

大企業・自治体・インフラ事業者の案件にも対応できますか?

はい。NDA、セキュリティ、関係者調整が必要な案件については、個別に前提を確認しながら進めます。

LASKのデモや無料体験は受けられますか?

はい。3DマップとStreet Viewは30日間のブラウザ無料体験を用意しています。現地ARは、用途や場所を確認したうえで訪問デモを調整します。

AIとXRを組み合わせた相談もできますか?

はい。AIエージェント、生成AI、XR、デジタルツイン、3Dを組み合わせた提案も可能です。

JV・共同事業や協業パートナーとしての相談はできますか?

はい。BLUE Symphonyは、企業・自治体等とのJV・共同事業、共同開発、実証実験、サービスの共同提案に関するご相談を歓迎しています。お持ちの技術・事業基盤と当社のXR・AI・3D等を組み合わせ、役割分担と事業化の進め方を一緒に検討します。構想段階でも、JV・共同事業の専用窓口からご相談いただけます。

NEWS / BLOG

最新情報と知見

BLUE Symphonyの活動、実績、日々の気づきをお届けします。

お知らせ・ブログをすべて読む

技術や導入の考え方を読む — Insights →

For Media

メディア・報道関係者の皆様へ

XR、AI、デジタルツイン、LASK、次世代教育、社会実装、新規事業開発等に関する取材、出演、登壇、専門コメント、画像・資料提供のご相談を受け付けています。

  • 取材・専門コメント
  • 出演・登壇
  • 画像・資料提供
メディア・取材のお問い合わせ 代表者プロフィール・登壇実績を見る
イベントでマイクを手に話すBLUE Symphony株式会社 代表取締役 小谷隆文

BLUE Symphony株式会社 代表取締役小谷 隆文

JV & Partnership

それぞれの強みから、
次の事業を、ともにつくる。

JV・共同事業、共同開発のパートナーをお探しの皆様へ。 BLUE Symphonyは、企業・自治体等との協業のご相談を歓迎しています。

皆様の技術・顧客接点・事業基盤と、当社のXR・AI・3D等の実装力を組み合わせ、新しいサービスや社会で使われる仕組みを共に検討します。

  • 新規事業・サービスの共同開発
  • 実証実験・PoCからの事業化
  • 商品・サービスの共同提案

構想段階からご相談いただけます。実現したいこと、互いの役割、事業化の進め方を一緒に整理します。

JV・共同事業について相談する

Contact

まだ形になっていない構想から、ご相談ください

「この技術を使いたい」と決まっていなくても構いません。「こういう未来を見せたい」「この課題を解決したい」「関係者に伝わる形にしたい」という段階から、BLUE Symphonyへご相談ください。

小さな一歩が、具体的な検討の始まりになります。 相談ボタンから、現在の課題や実現したいことを、分かる範囲で少しでもお知らせください。情報収集段階でもご相談いただけます。